18世紀の『塵劫記』使用者は龍蔵さん

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特殊潜航艇が写っている古い写真

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日英同盟時代の絵葉書

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特定秘密保護法案成立を急ぐ理由(を考察してみた)

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「幻の漂流民・サンカ」 と 傀儡子(くぐつ)ジプシー説

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江戸時代の数学書『塵劫記』

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数日休みます

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北朝鮮が大人しい理由ーー個人的分析

これから書く内容について特定のソースは無いです。
「こうとしか考えられない」と感じるので書きます。

海外掲示板(例えばreddit←クリックどうぞ)などで日韓問題についての意見を読んでいると、「韓国が反日なのは植民地とされたから理解できる」というものが割と散見される。
日本側はソースを示して韓国側の捏造をいくらでも上げる事が出来るが、細かい資料など海外の人は興味を持たず、単純化されたキャッチコピー的な物しか受け入れてはもらえないと思う。

韓国の反日、特にパククネ大統領になってから一層激しくなっている反日は、すごく分かりやすく単純化できると私は思っている。

結論から先に書くと 韓国は既に北朝鮮(金王朝)の傀儡に成り果てている
そして北朝鮮のバックには中国が控えている。
反日の面で北朝鮮が大人しいのは、代わりに韓国にやらせているから。    

    images.jpg
(朴槿惠は2002年5月12日に平壌を訪問して金正日と会見し板門店経由で帰国)

この時にパクは自身の身の安全を金正日に保証してもらったのではないか。
反日をやれば父親のように暗殺される事はないという保証。
両親共に韓国左翼勢力に暗殺されているし、自身も顔を切り付けられたことがある事から見ても。


最近「金大中は北朝鮮の工作員だった」などが流れているが、そもそも金大中事件(wikiクリックどうぞ)からかなり見えていた事だ。
韓国における「民主化」はイコール赤化だった。

パククネだけじゃない、韓国はマスコミから国民から殆どが北の陽動によってまんま左傾化=親北朝鮮になっている。
こっちとしてはそのまま完全に北に飲み込まれてしまえよと思う。

ということで、政府の外交ではそうは行かないだろうが民間としては海外に対して
韓国は既に北朝鮮である
くらいに言わないと理解は得られないと思うのです。







ファミリー・ヒストリー? 我が家の古写真

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「元首相」は公的に発言するな! マスコミは取り上げるな!

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「戦争遺跡」写真集ーー昨日の事は昨日の眼で見よ

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コンラッド原作映画 「輝きの海」 は秀作

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(2001/03/23)
レイチェル・ワイズ、ヴァンサン・ペレーズ 他

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『輝きの海』(Swept from the Sea)は、1997年のカナダ・イギリス・アメリカ映画。
ジョセフ・コンラッドの短編小説『エイミー・フォスター』を映画化。

たいして流行らず地味な映画ですが、とても秀作であると私は思っています。

(この動画は画像があまり良くないです)
Swept From The Sea - trailer



原作の著者ジョセフ・コンラッドは「闇の奥」が代表作。(映画「地獄の黙示録」の原作と言われている)
以前書いた記事↓
映画の元ネタ本

原作が優れているからか原作の良さを失わず映画化出来たからか、ただの恋愛物ではないと思わせる軽々しさの無い作品と思います。
ストーリーは以下の通り
(全編ネタバレになっているのでご注意を)

20世紀初頭、英国南西部コーンウォール。エイミー(レイチェル・ワイズ)は両親が正式に結婚する前に生まれてしまったゆえに、彼らからもうとまれ、はずれ者として閉鎖的な村で孤独に生きていた。海岸の漂流物を集め、その隠し場所の洞窟で憩うことだけを心の慰めにしていた彼女だが、そんなある日、村に嵐で難破した船の生き残りである男ヤンコ(ヴァンサン・ペレーズ)が現れる。村人はウクライナ人で言葉も通じないヤンコを狂人扱いし、彼を助けようともしないが、エイミーだけは彼に救いの手を差し伸べた。よそ者のヤンコを迫害する村人から彼を守り、世話を続けるエイミー。いつしかふたりは固い絆で結ばれた。やがてヤンコはスウォファー家の父と娘(ジョス・アックランド、キャシー・ベイツ)に使用人として雇われ、チェスが縁で医師ケネディ(イアン・マッケレン)とも知り合い、ケネディから英語も教えられ、村に溶け込む努力を始める。村人はよそ者の彼とエイミーを引き離そうといやがらせを続けるが、ふたりの愛を壊すことはできず、ふたりは結婚式を挙げた。海を見下ろす高台の小屋で暮らし始め、男の子ももうけたふたりだが、ふたりにはまだ試練が待っていた。嵐の晩、ヤンコは風邪をこじらせて高熱を発した。エイミーはうなされて「水がほしい」という彼の言葉がわからずに何もできないまま、夜明けに彼は息を引き取ってしまった。悲しみに沈むエイミーだが、彼女は運命を受け入れて生きていこうとするのだった。



レイチェル・ワイズが美しい。
雰囲気がケイト・ウィンスレットに似ているような。
映画自体も「タイタニック」と同年制作。どちらも時代背景も絡めての恋愛物であるがタイタニックの影に隠れてこちらは殆ど話題にもならなかった。
おばさん女優のキャシー・ベイツは「ミザリー」でアカデミー主演女優賞を取った人で、上記両方に出演しており「タイタニック」ではジャックを何かと気遣ってあげる成金オバチャンの役、「輝きの海」では変人のヒロインを諭したり守ったりしてイイ味出している。

レイチェル演じるエイミーはかなり変わり者で、今で言うとコミュニケーション能力に欠けるというか徹底的に要領が悪い、頑固という感じのヒロイン。

英国南西部の大西洋に面する岬の風景が雄大で美しい。
1900年代初め頃が舞台となっていて世界一の大国であった英国であるのに、さすがの英国でさえ田舎となると昔ながらの素朴で少し迷信的で外界への警戒心が強い村人の様子も描かれていて興味深い。



そして恋愛物となるとやはりラブシーンでございます。
youtubeではこのシーンだけの動画の方が視聴数が激高くなっています、皆さん好きですねえ~
これは名場面と言えると思います。
ちょっとエロいのでこっそり張りますので18歳以下の方は見ないで下さいませ。

Swept From The Sea クリックどうぞ


NHKもたまにいい番組作る 「田中久重の万年時計」

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嘘大国・韓国 と 映画「韓半島」

newsポストセブンに言いえて妙と思える記事が出ていました。

日本で嫌韓世論燃える 最大の理由は韓国の吐く「嘘」にあり  ←クリックどうぞ

ここにきて日本側でも嫌韓の世論が燃え盛っている最大の理由は、まさに韓国の「嘘」にある。アメリカにせよ中国にせよ、日本を蔑ろにする無礼な対応は他にもいろいろ見られるが、こと韓国に対して特に日本人の怒りが抑えられなくなるのは、彼らがありもしない“罪状”で日本を非難し、本当は持っていない“実力”で我々を見下すからだろう(中国も似たようなところはあるが、あれほどひどくはない)。



この記事は短い文の中に今の「嫌韓」事情のいい所を突いていると思う。
中国も尖閣諸島や歴史認識でウソが多いが、それでも中国が負けている。
韓国は大国なのです。
嘘八百を並べる大家で、あの中国にさえ勝っている超大国だ。これこそ世界一と自負しなさい!


記事には韓国財閥二世が、日本を頼らねば生き残れない事を知っている意味の事を書いているが、裏で真実を分かっている人も激減しているのではないかと思う。
パク大統領も実は裏で分かっていながら嘘を並べて反日やっていると言われもするが、あれだけ嘘を繰り返して既に自己暗示で嘘が真実になりつつあるように思える。
そうやって自国が生き抜くための優先事項を分かってるつもりでも、逆をやっているうち自らの嘘に飲み込まれてドツボに落ち込んでいくのだろう。


記事に「GDPが5分の1しかない小国であるのに日本を見下す」とあるが、韓国が自尊自大の妄想に捉われていなければ、GDPの大きさ自体が国民の尊厳そのものと日本は見たりはしない。
どんな小国であっても力が無くても他国から尊敬を得る道は他にある。

例えばブータンはどこを取っても小国だが、ワンチュク国王も国民に対しても日本人は相応の敬意を抱いている。
「国民総幸福量」はちょっと胡散臭い面もあるし日本のマスコミが煽り過ぎもあって過大評価されているが、それとは別に国王の言動なり別の方向からも尊敬を抱かせる何かを持っている国だ。
(「総幸福量」も内実は過去の正当でない移民を排除したり自国文化重視したりの政策も含んでいるはずが、日本のマスコミはそれを伝えない)
ワンチュク国王の国会での演説は日本を褒めてくれすぎてこそばゆい位だが、褒めてくれるから尊敬するのではない。

ブータンは皆様を応援し支持してまいります。
ブータンは国連安全保障理事会の議席拡大の必要性だけでなく、日本がそのなかで主導的な役割を果たさなければならないと確認しております。


これは今後も変わらず日本の常任理事国入りを支持する、という意味だ。
実際、過去一貫して日本を推してくれているのはブータンとモルディブの二国だそうだ。
中国他の圧力や駆け引きもあるだろう中で一貫して支持するのは簡単ではないだろう。

どんな方向からも国家のイメージは良くなるものだし、小国であろうが関係ない。
(横道逸れますが、私は子供の頃大人から聞いた「高砂族は勇敢で立派な人達だった」を覚えていて、台湾が話題になるとすぐそれを思い出す)

人口や地政学的な面から大国に押されるのを避けられない場合、別の方向から自尊心を保つ方法はある。
韓国にはそれが一切分からないようだ。

韓国はその自尊心を得る方策として、もしかして北朝鮮と統一して、というか北に飲み込まれて金王朝の主体思想だか何だか知らないが、そこに乗っかって核兵器保持国になる方向へ向いているような気もする。
核を持つことのみが唯一、自尊自大しながら付き進める道だとする方向。(でもチョコパイさえ食べられない国になってしまう)
朝鮮人はそれくらいの事しか考えないだろう。


ところで一部で評判になっていた、韓国の映画「韓半島」の面白い場面があったので。
「日本とアメリカが手を引けば惨めな北の状態になるまで10年もかからない」って分かってるやん!
超反日映画に見せかけて監督は実はこれが言いたかったんじゃないのか(笑)
この映画を全編見たいが、ツタヤで借りるにしても数円でもあっちへ渡るのは嫌なので見てない

「韓半島」

(映画では「日本国皇帝陛下が半島の鉄道所有権を握った」としているらしいが、そんな馬鹿な。全くのフィクション。鉄道は朝鮮総督府直轄だったはず。)



中国はまたも軍閥割拠へ向かう・・・かも

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漫画で描かれたシベリア抑留体験「凍りの手」

凍りの掌凍りの掌
(2012/06/23)
おざわゆき

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内容紹介
「あの大陸の奥、ずっとずっと北の凍りのような土の下に、仲間がたくさん埋まっとる。みんな、どんだけ無念だったろう。友よ、せめて、せめて魂は共に帰ろう」
「凍りの掌」は、作者のお父さんが実際に体験した過酷なシベリア抑留の様子を直接聴き書きし、2年半の歳月をかけ、全3巻の同人誌として完結させた作品です。
すでに戦争が終わっていたにも関わらず、労働力としてシベリアに送られた日本兵の多くは「俺たちは白樺の肥やしになりにきたのか」と言い、痩せ衰えて亡くなりました。かろうじて生き残った者たちも、いつ帰れるという保証も無いまま、極寒の地で重労働に耐えるしかなかったのです。
身内の実話であるが故にリアルな体験が語られ、極限状況を生き抜こうとする人間の慟哭が胸に響きます。戦争体験者が高齢化している現在、こうした形で生の声がまとめられたのは貴重な記録と言えるでしょう。
2010年6月、元シベリア抑留者に一時金を支給する「シベリア特別措置法」が成立しました。戦後すでに65年。抑留者は約60万人といわれていましたが、現地で1割以上の人が亡くなったとされています。シベリア抑留の闇が、いかに深いものだったかが察せられます。




表紙から分かるように漫画で描かれているもの。
私は漫画は子供の頃は異常なくらい読んだが大人になってからは手塚治虫「火の鳥」「アドルフに告ぐ」くらいしか読んだ事が無い。
苦手ではあるけれど、うちに置いておけば我が子が読みたくなるかとも思い買ってみた。

表現力は少し分かり難い所もあってプロ中のプロではないなと思ってしまったが、作者父親の壮絶な体験はしっかり伝わってくる。
それより文章が上手く、この人は漫画だけでなく文章記録として出版しても良かったのではないかと思う。

収容所=極寒の環境での重労働、飢餓、仲間との交流、反目、吊し上げ、共産主義教育・・どれも極限の人間模様で悲惨だが、作者父親の言葉として語られる一種淡々とした観方の方が胸を打たれる。
「もうしかたがない これからは流れるように生きていこう 自分の運命は自分で決める事など出来ないのだから 生きていくにはそれしかない」

意外だったのが「ソ連兵・ロシア人は未開人」だとの描写。
当時からソ連は一応の大国だったと私らには印象があるが、兵士や庶民はまるで未開だと書く。
日本兵が持っていた腕時計を当たり前のように奪ったソ連監視兵は、それまで腕時計を見たことがなかった。
壊れたから直せと抑留者に言うがネジを巻くことさえ知らなかった。
練り歯磨き粉を見ても何であるか分からず、痩せた大地から取れるジャガイモの味しか知らない、そんなソ連兵の姿も描かれている。
ロシア革命から30年経った「社会主義国家」であるはずのソ連の現実が垣間見える。




同じシベリア抑留体験記録としては内村剛介が有名

生き急ぐ―スターリン獄の日本人 (講談社文芸文庫)生き急ぐ―スターリン獄の日本人 (講談社文芸文庫)
(2001/06)
内村 剛介

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この内村の著書はどれも観念的で難解で、少し取っつきにくい。
その点「凍りの手」はその対極にあるようなもの。
けれど結局書かれていること、抑留体験というものへの感覚には似た物が読み取れる。
表現は違うが、「精神まで奴隷にはならぬぞ」の信念だろうか。
内村は11年という抑留者最長であったからか、ソ連はもちろんのこと日本への恨み骨髄という感じはどこを読んでも現れているが。

まだ読んでないですが↓晩年の内村の発言を載せたもの。
内村剛介ロングインタビュー 生き急ぎ、感じせく—私の二十世紀 ←版元ドットコムでの本紹介 クリックどうぞ

「凍りの手」では著者の父親が老いて初めて抑留体験を語り始めるわけだが、そこに至るまでの父親像も哀しいものがある。
「そんなん聞いてどうすんの。だいぶん前の話だでね、細かい事忘れてしまったんだわ」から聞き取りが始まり、進むに従って記憶の奥に閉じ込めていた詳細を思い出し始める。
このお父さんは戦争体験者にありがちな、終始淡々とした様子で話したのだろう。
「はだしのゲン」で描かれるような声を張り上げて主張することも感情丸出しにすることもない。


悲惨さを大げさに表現したり、被害者根性丸出しだったりする国内サヨクや半島の薄っぺらい奴らとは違う。
やつらは真実を語ってないからこそ余計大げさになるのだ。

本書は小中学生や本を読むのが苦手な若い人にも取っつきやすいので、もっと広く知られるようになればと思う。






避難区域に残された動物

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EUを見習えだって?かつて日本がやろうとしていたことはーー

韓国パククネクネ大統領は欧州各国で日本が悪い悪いと言い付けているようです。
理屈の通らない呆れるばかりのヘリクツ並べて。
↓これも呆れました。


欧州統合見習え=韓国大統領、フランス紙にまた日本批判 (時事ドットコムの記事・クリックどうぞ)

朴大統領は「われわれは両国関係を未来志向の関係に発展させたいが、一部の日本の政治家らが歴史に関し、しきりに退行的な発言をするので遺憾だ」と主張。「欧州統合はドイツが過去の過ちに対し建設的態度を見せたため可能だった」と述べ、関係改善に向け日本がまず積極的な姿勢を示すよう求めた。 
 朴大統領はメルケル独首相やヘーゲル米国防長官との会談でも同様の日本批判を展開。日本側は反発を強めそうだ。(2013/11/02-20:37)


パク大統領はEU見習ってアジア統合したいのか???
文脈からそう受け取らざるを得ないのだが。
まあ普通に考えてそうではなく、反日のためならどんな物をひっぱり出してでも利用する性根が行き過ぎて訳の分からない状態に陥っているのだろう。
それか、中国を主体として韓国は金魚の糞となり、日本を後ろに従える形での統合を(本気で)目指している妄想か。

日露戦争以降、かつての日本がやろうとしていた事こそがアジア統合に似た形、各国が独立を保ちながら近代化し共存共栄しようという大東亜共栄圏だった。

韓国(当時は独立させたばかりの「大韓帝国」)が自身で力を持つには程遠いと見て保護国とし、借金を肩代わりしてやり、莫大にカネをかけて近代化へ向かわせようとした。
それを否定しまくって嘘に嘘を重ねている韓国が、欧州のことであても何を今更「統合」を持ち出すんだ。


パク大統領だけでなく韓国メディア発の記事を読んでいると相変わらずの謝罪と賠償クレクレばかり、あるいは最近は危機感から歴史とは別に日本と連携をとの論調も出ていているが、総合してみるとある要求が見え隠れしているように感じるのは穿ち過ぎだろうか。
とある要求とは また併合してくれ

中国に事大して日本を貶めたいと同時に、現実を見れば中国は恐ろしい、何より経済的に不安定すぎる。
そこで内側の本心として 日本におんぶにだっこ状態になりたい  がそこかしこに出てしまう、と。

日本はもううんざりなんです。要らないんです。
中国に飲み込まれるなり北に統一されるなり勝手にやってください。


それにしても欧州経済統合が可能だったのは事実としても失敗であった事が明らかになっている今になってパクの持論を聞かされた側は失笑だったのではないか。




’70大阪万博の時のメリー・ホプキン

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漢民族=他を飲み込み膨張する細胞

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