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連合国側だったとの妄想を信じ込む韓国・米コリアン




これを見るとアメリカ人として真っ当な観点からの発言、そしてコリアンへの痛烈な皮肉になっていますね~。

韓国人や在米コリアンは、併合期間に国外に居た李承晩らただのヤクザ者らを「亡命政府」として嘘を完全に信じ込んでおり、自分ら朝鮮人皆が日本と闘っていた=連合軍側であったとの前提で反日をやっている。

テキサス親父はそこを突いてきた訳だ。
お前らは決して連合軍側・アメリカ側ではなく大日本帝国の一部であり自分らアメリカの敵だっただろが、と言う話。
ちゃんと「売春婦」と言ってくれてるし。



グレンデール市ほかアメリカでの慰安婦像に一番関わっているのは、ベトナム戦争退役軍人だそうで。
彼らはベトナム戦争当時が連合軍側だったからと、第二次大戦中も同じだったとの妄想も含んで対日侮辱をやっている。
日本兵が女性にやったと言っている事は全て奴ら自身がベトナムやった事そのもの。
もう無茶苦茶です・・・。











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コメント

チョーセン人がそう信じれば

彼らがそう信じれば、そうなるのです。
起源説しかりww
つまり無茶苦茶www
アホですから。
でも永久に隣にいるんですよね・・・。
何処かで悪循環との縁を切らないと。

>hachimanさん

> 彼らがそう信じれば、そうなるのです。

ええー!そうだったんですか!
ってワザとらしく(笑)

チョーセン人はあの通りですが、最近はアメリカ人や他の元連合国の人らが大戦時の敵がどこの誰だったか分からなくなっているんじゃないかと思います。
元・敵に拘らない鷹揚さは感激すべきですが、韓国と一緒になってお馬鹿になる必要はないのに・・。

その点、テキサス親父はアメリカ人として「日本と一緒に敵だったコリアン」を指摘しているのは、ありそうで無かった事、上手い作戦だなと思いました。



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