プロフィール

紺屋の鼠

Author:紺屋の鼠
近代史・政治・社会情勢
読んだ本あれこれ
古いものが主の映画・音楽

(記事への拍手をありがとうございます。
共感していただいて嬉しく励みになります)

フリーエリア

にほんブログ村ランキングに参加してみました。 プチッとよろしくお願いします。

最新記事

最新コメント

月別アーカイブ

カテゴリ

FC2カウンター

リンク

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

メローな洋楽(主に70年代~) その1

時々とろけそうなメローな(同じ意味か)曲を聴きたくなります。
70年代~80年代頃の洋楽、昔はAOR(Adult-Oriented Roc kもしくは Audio-Oriented Rockの略)にジャンル分けされていたような曲。

デヴィッド・ゲイツ 「グッバイガール」 
同名の映画主題歌
David Gates - Bread - Goodbye Girl



ブレッド「オーブレイ」 
上と同じデヴィッド・ゲイツ作・歌 ブレッド在籍時代の曲
Aubrey By The Bread



ダン・フォーゲルバーグ 「ロンガー」  
この人は2007年に56才で亡くなっている
LONGER - Dan Fogelberg




欧米音楽界はこうやってyoutubeに曲丸ごと挙げていても殆ど削除されることが無い。
日本のものは即削除されるようで紹介も出来ません。
小田和正なんか常時監視してるのかと思う位特に削除が素早い。
もちろん著作権は大事だけれど自主的に出せば絶対、世界中から注目が来るのに。
曲の三分の二くらい出しておいて後はお買い上げ下さい、とやれないものなんでしょうか。
iTuneで視聴は出来るけれど、そこへ行くまでが肝心なのになあ。
鎖国してるつもりかい!と言いたいくらいです。
日本の曲で昔から良いのが沢山あるのに削除ばかりして惜しいことしてます。







関連記事

<< メローな洋楽(主に70年代~) その2 | ホーム | 「歴史通」増刊号が面白いー韓国問題丸わかり >>


コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

 ホーム 


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。