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捏造された「南京大虐殺」の資料備忘録

捏造された「南京大虐殺」についての資料を備忘録代わりに纏めてアップしておきます。
(内容は随時変更・追加しますので悪しからずどうぞ)

画像はサムネイルでアップしますのでクリックで拡大お願いします。

まず南京攻略戦とはどんなだったのか。

↓wikiへのリンク
南京攻略戦

基本になる地図
昭和12年12月上旬 南京近郊戦闘経過要図
南京攻略戦 経過地図

南京 全区
南京 全区 地図

南京 安全区
南京 安全区




↓日本側の資料がほぼ網羅されています。
南京事件資料集へのリンク


↓こちらも資料・解説が豊富
南京大虐殺の嘘


↓南京攻略 日本側の写真
南京攻略 写真


↓「マギー牧師の証言」映像からの写真 (このページから他の資料サイトも見られます)
ビデオ『マギー牧師の証言』より


↓アメリカ・南カリフォルニア大学 デジタル・ライブラリー には「南京」のワード検索で支那事変関連が多く出てきます。
松井岩根・陸軍大将関係の東京裁判記録もあり。
USC デジタルアーカイブ(南京ワード)


↓エール大学「南京プロジェクト」 当時の「安全区委員」による写真、手紙類などが見られます
(USC写真資料と重複あり)
The Nanking Massacre Project


↓最近中国が「中国侵略日本軍が封印した写真」として出して来たもの・12枚あり 
「便衣兵」や捕虜支那兵の姿も写っており興味深い
中国網 資料写真

↓これは南京攻略以前の南京市街を撮ったもので事件にはあまり関係しないが一応。
「トムソン一家・南京での生活映像」
Thomson family home movies in Nanjing, China.


↓国立国会図書館 近代デジタル・ライブラリーより 関連ワードで検索するとリアルタイム当時の著作物が多数出てきます
これはと思う内容が載っているものを2冊
「厦門と広東南京と漢口」昭和13年(1938年)
「英国民に告ぐ」昭和13年 ←広田弘毅外相から英米への「パナイ号・レディーバード号事件」謝罪文など含む


↓上記「英国民に告ぐ」にも詳細が書かれてある米英艦船への誤爆事件(南京「虐殺」捏造とはあまり関連しないかも)
パナイ号事件 wiki
英国海軍レディーバード


↓評判の良い検証本「南京事件の核心」  アマゾンでは在庫切れなので他に古書店に問い合わせ中。手に入るかなあ・・
南京事件の核心―データベースによる事件の解明南京事件の核心―データベースによる事件の解明
(2003/07)
冨沢 繁信

商品詳細を見る



↓Refugee girls displaying the poultry they raised-Ginling 「自分達で育てた家禽を見せる難民の少女たちー金陵大学 1938年」
少女達の顔の明るいこと。 「虐殺があった」派は若い女性はことごとくレイプや殺戮されたと言うが・・
Refugee_girls_displaying_the_poultry_they_raised_Ginling_College_Nanjing_China_ca19371938.jpg


一旦記事を保存、また追加すると思います。


追加分


↓「南京虐殺」証拠だと言われている写真を分析、ウソを暴く
東中野修道氏ほかに拠る
(pdf)Analyzing the “Photographic Evidence”


↓「正当史観年表」のページ 以下についての検証
『Eyewitness to Massacre』(南京虐殺の目撃証人)
副題「南京に於ける日本軍の残虐行為の目撃証人のアメリカ人宣教師」
M.Eシャープ社・ニューヨーク 1984年
(この書の原資料はエール大学神学部図書館所蔵の文書である)
南京にいた欧米人が家族に送った手紙


↓アメリカ人の「南京虐殺の目撃証人」は一人もいなかった  松 村 俊 夫
「目撃証人」は居なかった 


↓2007年「WILL」より
「ラーベの日記」が明かしたヒトラーと南京大虐殺 


↓「南京大虐殺」とWGIP(ウォー・ギルト・インフォーメーション・プログラム)との関連
「南京大虐殺」はWGIPのメインテーマ
(その中の記事から)
外国人の見た「南京大虐殺」







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関連記事

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コメント

こんばんは

こんばんは。

お気遣いいただきありがとうございました。
復活したらまたお邪魔します。

>hachimanさん

ご丁寧にコメント下さって有難うございます。

私の方が更新サボるかも知れないですが(笑)
再開された時にはまたよろしくお願いいたします。

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復活おめでとう御座いますと言う前に、体調でも崩していたのではと案じておりました。
南京大虐殺、歴史の時間に習って以来、目にしました。
教科書の内容はほとんど覚えてないけど、エラい事だという印象だけが残りました。
ようやく、謎が解けたって感じです。
下の『防人の歌』、しみじみ聞きました。
さだまさしとはまったく違けど、どこか優しさの籠もった歌ですね

>もままさん

こんばんは。コメントを下さり、ありがとうございます。
まだ復活とまではいかないのですけれど・・体調まで気遣って下さり本当に恐縮です。
その点は全く大丈夫で、変な事がきっかけで気合が入らなくなったみたいな?要するにサボりですね。
逆に、もままさんのお強さには本当に頭が下がる思いです。
どんな事があっても自分のためでなくいつも誰かのため猫達のため・・そしてこまめな報告、敬意を抱かずにはいられません。
失礼な言い方ですみません。

南京「虐殺」のことは素人調べですが知りたい一心でやっております。
目に留めて下さって有難いです。

防人の歌は知られてないのが残念です。
流行って無くてもいい歌ってあるんですよね。
政治だけでなく良い歌も、猫も!書きたいことは割とあるんですが、頭の整理が追い付かない・・
何とか少しづつでも書いていこうとは思っております。
今後も宜しくお願いいたします。




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